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ボジョレーヌーボーをいただきました
JUGEMテーマ:日記・一般


本日解禁のボジョレーヌーボー。
家族2人でボトル1本、という気分になれず、今年は外でいただきました。
グラスワイン&オードブルのセット。
軽く1杯いただくぐらいがちょうど良いです。
オードブルも美味しかったです。

パシフィックセンチェリープレイスのPAULにて
| その他 | 22:11 | comments(2) | trackbacks(0) |
「勝者と敗者の違い」
先日こんな記事を読み、
「あぁ、本当にそうだなぁ…」としみじみ眺め、メモをとりました。

1. 勝者は間違ったときには「私が間違っていた」と言う。
  敗者は「私のせいではない」と言う。

2. 勝者は勝因は「運が良かった」と言う。
   例え運ではなかったとしても。
  敗者は敗因を「運が悪かった」と言う。
   でも、運が原因ではない。

3. 勝者は敗者よりも勤勉に働く。しかも時間は敗者より多い。
  敗者はいつでも忙しい。文句を言うのに忙しい。

4. 勝者は問題を真っ直ぐ通り抜ける。
  敗者は問題の周りをグルグル回る。

5. 勝者は償いによって謝意を示す。
  敗者は謝罪をするが同じ間違いを繰り返す。

6. 勝者は戦うべきところと妥協すべきところを心得ている。
  敗者は妥協すべきでないところで妥協し、戦う価値がない所で戦う。

7. 勝者は「自分はまだまだです」と言う。
  敗者は自分より劣るものを見下す。

8. 勝者は自分より勝るものに敬意を払い学び取ろうとする。
  敗者は自分より勝るものを不快に思い、アラ捜しをする。

9. 勝者は職務に誇りを持っている。
  敗者は「雇われているだけです」と言う。

10. 勝者は「もっと良い方法があるはずだ」と言う。
   敗者は「何故変える必要があるんだ?
    今までうまくいっていたじゃないか」と言う。


敗者のふるまいに陥りそうな時、
すぐに気付いて方向転換できるようになりたいものです。
| その他 | 00:15 | comments(0) | trackbacks(0) |
突然ですが「ストレッチポール」 
「良い姿勢を保ちたい」
…と常に思っていて、
立ち姿勢、歩き姿勢ともに気をつけてはいるのですが
やはり体の歪みは気になります。

最近スポーツジムのスタジオプログラムで何気なく試して以来、すっかり気に入ったので、家でもできるように購入してしまいました。
これを毎日少しずつでも続けることで、きっと冒頭の願いは叶うはずです。

ただ、ポールに背骨をあずけていろんなポーズをとるだけですが
10分くらい乗ると、明らかに背中が変わります。
ピラティスに似たような効果もあるようです。
基本姿勢をとるだけで、インナーマッスルを使っているのが分かります。

こんな道具があることも知りませんでしたが、
簡単で効果の高いエクササイズに出会えて良かったです。

背が高いわけでもなく、プロポーションが良いわけでもないので
せめて立ち姿勢、歩き姿勢の印象は良くしておきたいものです。

本や映画の話からは、すっかりズレてますが
最近ハマっているもの、ということで…。
| その他 | 23:40 | comments(0) | trackbacks(1) |
R25 毛利衛さんインタビューを読んで


「R25」の今週号に毛利さんのインタビューが載っていました。
お台場にある日本科学未来館には、一度行ってみたいなぁ…と思っているのですが、未だ訪れた事はありません。

毛利さんが宇宙飛行士になったのは37歳。
日本科学未来館の館長になったのは53歳のとき。
常にチャレンジャーで、予想外のことを楽しむように人生を歩いておられるように見える毛利さんですが、意外にも高校生の時は「石橋を叩いても渡らない男」と言われていたそうです。

学園紛争、ベトナム戦争…そんな時代に大学生活を送り、日本のこれからが見えない中、就職活動に悩み、公務員試験のエスケープ(この理由が「アポロ11号の月面着陸ミッションを見逃したくないから」というのは、何とも運命的で面白い!)そしてオーストラリア留学という経験を経て「石橋を渡らない男」が「先が見えていたら、面白くない」という価値観に変わっていくまでの過程を、もっと詳しく聞きたかったです。

科学未来館、ぜひ近いうちに行ってみよう。


毛利さんのスペースシャトルでのミッションは1992年9月。
もう、そんなに経つんですね…。
| その他 | 23:28 | comments(0) | trackbacks(0) |
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