CALENDAR
S M T W T F S
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
<< February 2020 >>
ARCHIVES
CATEGORIES
RECOMMEND
The Quotable Walt Disney
The Quotable Walt Disney (JUGEMレビュー »)
Dave Smith,Walt Disney
英語版です。私はオーランドで買ってきました。
RECOMMEND
ウォルト・ディズニー 夢をかなえる100の言葉
ウォルト・ディズニー 夢をかなえる100の言葉 (JUGEMレビュー »)
ウォルト・ディズニー
こちらもオススメ!
RECOMMEND
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - |
今週のU.S.BoxOfficeチャート 「Gone Baby Gone」
今週の1位はジョシュ・ハートネット主演のホラー
「30Days of night」でした。
すっかりハロウィンモードなのでしょう。
ジョシュ・ハートネットの出演作品はほとんど観ている私ですが
この作品はダメかも…かなり恐そうです…。

今週の注目作品は5位で初登場の「Gone Baby Gone」




監督はベン・アフレック。
主演がケイシー・アフレック(弟)
共演もモーガン・フリーマン
ミシェル・モナハンなど
良い役者がそろっています。


ここのところ、役者としてはペースを落としている雰囲気のベン・アフレックですが、根っからの映画好きの彼のことですから、きっとこの作品も情熱を注いだ力作にちがいありません。

原作はデニス・レヘイン(Dennis Lehane)による同名の小説。
(「ミスティック・リバー」も彼の作品です。
 きっと深いドラマなのでしょう。)
脚色はベン・アフレック自身の手によるものらしいです。
共著者はいるようですが。

ついに監督デビューを果たしたベン・アフレック!


初登場5位…このセールスでは日本公開があったとしても単館系(ミニシアター)かもしれませんが、DVDスルーだけにはなりませんように…
| 映画雑記 | 16:27 | comments(0) | trackbacks(0) |
今週のU.S.BoxOfficeチャートで気になる…「マイケル・クレイトン」
今週のU.S.BoxOfficeチャート第一位はテイラー・ペリー&ジャネット・ジャクソン主演のコメディ「Why did I get married ?」でした。
今L.A.に留学中の友人が今週末観に行くと言っていたので、
感想が楽しみなところです。

今週のチャートで私が注目しているのはジョージ・クルーニー主演のこの作品です。
「マイケル・クレイトン」(原題:邦題未定)


先週の22位から今週は一気に3位に浮上。
評判も上々の様子です。

先日「さらばベルリン」ではちょっと厳しいことを書きましたが
この作品には多いに期待出来そうです。
ソダバーグは今回はプロデューサーで、
監督をしたのはトニー・ギルロイ。
「ボーン・アイデンティティ」シリーズの脚本家です。
恐らくこれが初メガホンでは?

クルーニー演じるマイケル・クレイトンは
法律事務所に勤務する隠された罪の処理人だそうです。
(弁護士ではないそうです。)
ポスターからして、スタイリッシュ。
ポスターの言葉はそのまま直訳すると
『真実は調整可能』
かなり骨太のサスペンスと見ました。
年内の日本公開だと良いのですが…!!
| 映画雑記 | 22:42 | comments(0) | trackbacks(0) |
「The Brothers Bloom」 菊池凛子が楽しみ!


来年公開の「The Brothers Bloom」は主演がレイチェル・ワイズ、
彼女を狙う詐欺師にエイドリアン・ブロディという
オスカーがらみの俳優が出演するサスペンス映画。


この作品に、さらにオスカーがらみの菊池凛子が詐欺師仲間の一人として出演するというから楽しみです。



菊池凛子の役どころは、またもや口のきけない人物だそう…。
でも、「バベル」で見せてくれたあの存在感と眼力で、
きっとこの新作でも大活躍してくれることと期待しています。


赤い手袋の女詐欺師…何だかハマリ役っぽい…。
| 映画雑記 | 22:57 | comments(0) | trackbacks(0) |
気になるブロードウェイ版…「キューティ・ブロンド 」
リーズ・ウィザースプーン,ロバート・ルケティック,ルーク・ウィルソン,セルマ・ブレア,マシュー・デイヴィス
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
¥ 900
(2007-01-19)
観ると元気になって、幸せな気分になれるこの作品。
劇場でも、DVDでも繰り返し観ましたが、
この春からNYブロードウェイでミュージカルになって上演されているとのこと!
とっても気になります。
評判は上々のようです。(eiga.comでも話題になっていました。



エル・ウッズとエメットのラヴストーリーがメインというから
映画とはちょっと違った展開で面白そうです。
ヒット&ロングランしてくれたら、
いつか観る機会があるかも…。
楽しみです。
| 映画雑記 | 14:04 | comments(0) | trackbacks(0) |
今週のU.S. BoxOfficeチャートで


今週のアメリカの興行収入ランキングをチェックしていたら、
なんだか面白そうな作品が1位でした。
ウィル・フェレル主演の“Blades of Glory”という、
どうやら男性同士のペアフィギュアスケートものらしいです。




ウィル・フェレルといえば、79thアカデミー賞の中で
ジャック・ブラック、ジョン・C・ライリーと共に歌い踊っていた
“コメディ俳優の逆襲”が面白かった!!

日本では、今ひとつの人気ですが、この作品は公開されるでしょうか…。
(DVDスルーの可能性が高いかなぁ…)
絶対に面白そうなんだけどなぁ…!



この大真面目な表情!

ところで5月19日公開のウィル・フェレル主演作品
「主人公は僕だった」も楽しみです。
エマ・トンプソン、ダスティン・ホフマン(またコメディ路線だなぁ)
マギー・ギレンホール、クィーン・ラティファと共演者も実力派揃いです。
| 映画雑記 | 20:35 | comments(0) | trackbacks(0) |
<< | 2/6PAGES | >>